違いが活きる場を、未来へつなぐために

寄付で応援する

寄付で応援する

違いが活きる場を、未来へつなぐために

はじめに

MUKUの活動は、誰かを支援するためだけのものではありません。年齢や障がい、立場や背景の違いを分け隔てるのではなく、違いを活かしあえる関係を、体験を通して育てていくこと。そのための場を、淡路島や大阪、そして各地で、ひとつずつ、丁寧につくり続けています。

寄付という関わり方について

MUKUでは、活動への関わり方を一つに限定していません。体験に参加することも、プロジェクトに関わることも、そして寄付という形で応援することも、大切な関わり方の一つだと考えています。寄付は、現場に立つことが難しい方でも、MUKUの実践を未来につなげるために参加できる方法と考えています。

ご寄付で支えられていること

皆さまからのご寄付は、次のような活動を支えています。

  • インクルーシブな場づくり(運動会・スポーツ・食のプロジェクト)
  • 子どもから大人までが混ざり合う体験の場
  • 農・学・癒・泊をつなぐ実践の継続
  • 新しい地域・新しい形へのチャレンジ

一つひとつは小さな取り組みでも、積み重なることで、「ともに活きる」社会の土台になっていきます。

ご寄付で支えられていること

MUKUが目指している未来

MUKUが目指しているのは、特別な誰かのための場所ではありません。
違いがあることを前提に、その違いが力として活きる場を、各地にひらいていくことです。
そのために必要なのは、完成された答えではなく、試行錯誤を続けられる余白です。寄付は、その余白を守り、育てるための大切な支えとなっています。

金額や回数について

ご寄付の金額や回数に、決まりはありません。

  • 単発のご寄付
  • 継続的なご寄付

ご自身のペースで、無理のない形でご参加ください。

最後に

MUKUの活動は、一人では続けることができません。体験する人、関わる人、そして、応援してくれる人。それぞれの立場が重なり合うことで、違いが活きる場は育っていきます。もし共感していただけましたら、ご寄付という形で、MUKUの活動を未来へつないでいただけますと幸いです。

「イベントやプログラムに参加する」「ボランティアとして関わる」「企業・団体として連携する」「寄付で活動を応援する」
など、さまざまな形でのご参加・ご協力をお待ちしています。